Fitness AR

iOS11の目玉の1つに開発者向けのARKitがある。目玉といってもアプリの開発者向けのツールなのでピンときませんが、拡張現実(AR)アプリを作るためのツールなのだ。
今後、AR技術を使った色々なアプリが出てくると思うが、STRAVAと連携する3Dマップアプリがあったので紹介しよう。
Fitness AR
STRAVAのGPSデータを読み込み、モニターを通じて現実空間にマップを表示させるものだ。

MACの上にふれあい高原牧場がぁ…!

回り込んで色々な角度から眺めることができる。
https://youtu.be/bqakd-wtuLA

おぉぉ…中級コースがバーチャル空間に浮かび上がったぁ!
https://youtu.be/AruajR3T8HU


でも、これだけ。
360円が高いか安いかは微妙です。

ARKitのリリースによってARアプリがどんどん出てくると思いますが、これからですかね。
今後に期待しましょう。

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この記事へのコメント

2017年10月18日 02:31
なんすかこれ? アナログ脳の私にはどんな価値があるのかさっぱり?
イガイガ
2017年10月18日 06:48
フッフッフ…目の前に登山ルート(南八ヶ岳 阿弥陀岳、中岳、赤岳)を3D表示させてニヤニヤするアプリです。
それだけ(´∀`*)

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